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Asow

chief manager
麻生 和男 Kazuo Asow

■誕生日       5月21日
■趣味        色々なジャンルのアーティストのライブを観に行く事
■メッセージ     ヘアデザインを通して様々なお客様と
           幸せの一致点を追求していきたい

三方五湖

日本でもなかなか変わっている湖らしく、五つの湖それぞれが違う性質の水なので、一つ一つの湖が違う色に見えるらしいです。
ほんとは湖をクルージングできたのですがこれも、天気の影響で断念しました。
そのかわりにレインボーラインという有料の山道を通り頂上から三方五湖を眺めることができることを地元の方に教えて頂きさっそく車で上って頂上から撮った写真です。
曇り空でもすごく綺麗に眺めることができました。

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瓜割の滝

滝と呼ぶには少し(だいぶん)小さい滝ですが,日本の名水百選に選ばれているほど、とても清らかな水が滾々と湧き流れていました。シャレにならないぐらいすごく水が冷たくてちょっと季節が早かったかな~と感じました。その昔あまりの冷たさに冷やしていた瓜が割れてしまったところから、瓜割の滝という名前がついたと言い伝えられています。
瓜割の滝の看板の前で友人と読み方を爪割の滝やら西瓜割りの滝だと討論していたところ地元の方に「瓜割の滝だよ」とサラっと指摘されムチャクチャ恥ずかしかったです。

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蘇洞門巡り

このあいだ福井県の嶺南地方にある蘇洞門巡りに行ってきました。
写真では、分かりずらいですが、スゴイ真近で崖の岩肌を見ることができて自然のダイナッミクさに思わず圧倒されるばかりでした。波が何度も岩肌に打ちひしがれてできた自然が作り出した日本海でも有数の景勝地。
本当は実際に陸地に降りて見学ができるのですがこの日は天気もあまり良くなかったので陸地に降りて見学はできませんでした。次回はぜひ晴れた日に行ってみたいと思います。

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岐阜白川郷

温泉巡りが好きで、以前岐阜の白川郷に行った時の露天風呂の写真です。
疲れ時や思い詰まった時はいつも温泉に行きます。(おじいさんじゃないッスよ)
温泉というかお風呂ってほんとに心の洗濯だな〜って思いますね。

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My Favorite

音楽は死ぬほど好きで好きでたまらないくらい好きです。
休みの日や仕事終わってから平気で2、3時間ぐらいCDショップで聴いています。その好きな音楽の一部を勝手に紹介します。

<The Baker Brothers>

・ベイカーブラザーズ

こちらは僕がジャズが好きになったきっかけとなったベイカーブラザーズというバンドです。
元々ロックしか聴いてなかった自分としてはとても聴きやすかったジャズだと思います。
内容的には全曲怒濤のキラーチューンが炸裂!
ファンクなビートにリチャードベイカーの裏を突くドラムがよだれが出るくらいに心地良いグルーヴ感をだしているファンクジャズです。
兄弟バンドに一人加わったバンドなんでソウライブとか好きな方に是非オススメです。

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<INO hidefumi>

・イノ ヒデフミ

こちらはINO hidefumiさんというアーティストでインストを中心とした楽曲になってまして、一番の魅力はフェンダーローズといわれる特殊なキーボードで演奏されているところです。
金属が何かにぶつかってその反響で聞こえてくるぼやけた音のようなどこか懐かしさを感じる独特な音で、金属的だけど機械的じゃない、静寂だけど無音じゃないって感じで僕的には冬の切々と雪が降っているときに一番聴いていたい冬の音楽です。

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<THE ERIC BYRD TRIO>

・エリックバードトリオ

これはエリックバードトリオといってウッドベース、ドラム、ピアノといった三人で構成されているjazzバンドです。今までジャズを聴き倒してる方やこれから聴いていこうと思ってる方、どちらの要望にも応えてくれる音楽だと思います。

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<THE ERIC BYRD TRIO>

・エリックバードトリオ

このアルバムは僕の好きなジャズトリオバンド、エリックバードトリオのCDです。相変わらずどの曲もカッコよくて、一つの芯をしっかり持っているバンドだな改めて実感しました前作のアルバムも良かったのですが、それをさらに予想を超えて自分たちの音の枠内(スペース)を横に広げていくんじゃなく、自分たちのもっているスタンス内の音の精度を増して、そしてさらに余分なものを削ぎ落としてより一層スキルアップしたアルバムになっているなと感じました。ジャズ好きな人はぜひ聴いてみてください。(本当にぼくは普段からジャズ聴きます。ウソじゃないです(^-^;))

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<Uyama hiroto>

・ウヤマ ヒロト

このアーティストは僕自身が大好きなレーベル(ハイドアウトプロダクション)から少し前にデビューされた
アーティストの方です。
特徴として一つの曲が一曲として存在しているのではなく、一つ一つの音が単体で存在していてそれが繋がって一つの曲として存在している感じがします。音が単体で存在しているにもかかわらず枠から外れてないというか綺麗に一つの集合体にまとまっていて、すごく音の細部にまでこだわりがあり尚且つ一曲一曲が丁寧に作られていて、作り手の感覚、繊細さ、どんな人なのか、そんなところまで感じとれる何か自分とこの音楽が同じ周波数で同調しているような、そんな気持ちにさせてくれる新しい感覚のアルバムでした。

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<BEAUTIFUL FIELD>

ビューティフルフィールド

基本オムニバスアルバム全曲おいしいとこ取りでハズレはないんですが、逆にその一つの曲で一人のアーティストの想いや感覚を知ることが難しいというか、あまり面白味がないのであまり買わないほうなんですが、このオムニバスアルバムに関してはそれとは全く逆で一つの曲でその作り手の想いが伝わってくるというか一人一人のアーティストの属性が理解できるようなアルバムだと思いました。
はじめてこのアルバムを視聴した時にホントに胸の奥底を締め付けられるような感覚になりました。すごく切ない音で一人の空間でずっと聴き入ってたい一枚です。

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